できる従業員の育て方


できる従業員の育て方
テキスト付 CD 2枚(2時間26分)
定価 15,400円(税込)

『人材』ではなく『人財』であるは、大ウソだった!

~社長の経営方針、社長の考え方を確実に伝える、
寺子屋式による、差別化力のある従業員教育法。~

中小企業の社長に対する「今年の重点経営課題は」のアンケート調査で、いつも2番目か3番目に出てくるのが「従業員教育」です。
本やセミナーでも従業員教育の重要性についていつも強調していますから、きっとあなたもそう思っているはずです。

ところがそれらには不思議なことに「何を、どのような方法で教育」したら最も高い教育効果が出て、業績の向上に役立つか、これがはっきり示されていないのです。
これが原因で、教育費のムダ使いをしている会社が実際多数あり、従業員をセミナーに参加させているのは、その代表であると言えます。

でも安心してください。
従業員100人以下、とりわけ30人以下の会社を対象にした良い教育方法があります。
それが当社がお薦めする、社長がインストラクターになって進める、「寺子屋式」の教育法で、これは従業員の潜在能力を開発するのに とても有効です。

差別化力のある教育法の進め方を解りやすく説明しているのが、このCDになります。これは中小企業の社長様にしかできない教育戦略です。 従業員が育たないとお悩みの社長様、ぜひお買い求め下さい!

≪目次≫

第1章 従業員教育の基本原則

  1. 個人のデータが教えるもの
  2. 営業マン教育の進め方
  3. 多くの人は成果が出る前にあきらめる
  4. 仕事の大事なところをつかむ能力が結果を左右
  5. 自営業者はよりはっきり結果が現れる
  6. 従業員教育の進め方
  7. 従業員の素質にはパレートの法則が成立
  8. 教育すべきテーマ決める
  9. 自社の規模と業種に合った教材を準備する
  10. 教育と訓練の違い
  11. 戦術リーダーの教育がより重要
  12. 社長がインストラクターになる

第2章 実践的従業員教育の進め方

  1. 教育回数を業界平均の5倍~10倍多くする
  2. 教材を使った寺子屋式教育法
  3. できる方法・やれる方法を考える訓練をさせる
  4. 社長の方針と評価が一致して初めて教育が定着
  5. 公開セミナーの活用法
  6. 大会社の教育方法と100人以下の会社の教育方法は異なる
  7. 仕組作りが実行力を高める
  8. 人材ではなく人財だのゴマ化し
  9. 説教と教育は違う
  10. 経営コンサルタントの選び方
  11. 社長用のコンサルタントは戦略中心でシンが強い人が最適
  12. 営業マンの教育は仕事内容を詳しくチェック

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